ピタゴラスイッチのスゴサ

大学生の頃、当時は超有名なクリエイター、現在も、あるNHKのEテレの子ども番組を制作されている大学教授の講義を受ける機会がありました。

テレビCMを始めとして、その方の映像制作の原点は「考えることを考える」というものでした。「10%考えて残り90%作業ではない。90%考えて後が作業、というイメージで仕事をしている」といった旨の内容だったと思いますが、強く印象に残りました。

キャッチーな耳に残る音、独特のロジカルな動き。ポップな中にも深い部分がある独特の世界は、子ども番組の域を越えて大人も楽しませてくれます。この番組のコンセプトは「子どもたちの『考え方』を育てる幼児番組」だそうです。表現方法は違えど、学生時代に教わった教授の言葉そのままで、さすがだなぁと思いました。

さて、この番組タイトル、何だかご想像はつきましたでしょうか?正解は「ピタゴラスイッチ」です。驚きと工夫にあふれた映像は、どうやって撮影したのだろう?とついつい見入ってしまいます。何度撮り直したのだろう…とばかり考えてしまいますが、すごい番組です。

東京の公営葬儀場を探す

東京にある公営の葬儀場は、いくつかの市が共同で作ったというものもあります。
公営の葬儀場というのは、いわゆる葬儀屋とは違うのでどこか葬儀屋を窓口に、火葬場や葬儀場の利用申し込みをする必要があります。

直接連絡するだけでは、申し込みができないということを知っておいてください。
東京都内とは言え、公営の葬儀場は通常より少し安いです。
しかし、一般的な葬儀場の数と比べると非常に少ないです。

なので、丁度いいときに予約が取れない場合も十分あります。
東京は葬儀ができる場所が選べるほうなので、公営がだめならそれ以外の斎場をあたってみてください。(葬儀場 東京などで探してみて下さい)

例えば、南多摩斎場は会場を貸してくれるだけで、告別式の場合やここを使いたいという場合は葬儀屋に依頼します。
窓口はどこの葬儀屋でも可能です。

この斎場は知名度が高く、しかもリーズナブルなので人気なのは間違いありません。
しかし、有名でない斎場が特別悪かったといった話も聞かないので、サービスに大差ないのではないかと思います。